あなたは何歳からおしゃれに目覚めたか覚えていますか?

本格的なことじゃなくていいんです。

自分が身につけるものにこだわりを持ったり

それに満足したり。

 

先日、友人が可愛い写真を送ってくれました。

掲載OKなのでご覧ください。

 

 

 お嬢ちゃんとお出かけになった時

ママのアクセサリーをつけたがったそうで貸したんですって。

 

 

 

 

ポジティブエッジの7色イヤリング。

(このイヤリングの詳細はこちら⇒

よく似合ってて可愛いですね♡

この春から小学生になったお嬢ちゃん。

ああ、こんな時から可愛いものを身につけたいって思うんだなぁ。

 

以前もポジティブエッジのイヤリングをお買い求めいただいた

(もちろんスポンサーはママとパパですけど)

お嬢ちゃんがいて、同じくらいの年齢だったかなと思い出していました。

その時の記事はこちら⇒ 

 

それでなんとなく女の子っていつからおしゃれ心が芽生えるんだろうと思ったのが今日のブログです。

 

 

 

私のおしゃれ心が芽生えたのは

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自分はどうだったかな?と記憶を辿っていくと

思い出したのが小学一年生の時。

偶然にも今回写真に映るお嬢ちゃんと同じ年の頃のことです。

 

母の同級生の子が私と同級生の男の子で同じ幼稚園に通っていました。

小学校に上がったころ、何を企んだか母達が私たち2人を遊ばせることにしたみたいで

その時に母の口紅を塗って行ったのが自分から積極的におしゃれをしようとした最初の記憶です。

 

母きっかけのデートにノリノリ(笑)

と自分でも微笑ましい気持ちになるんですけど

可愛く見せたかったんでしょうね。

特に恋心はなかったと記憶していますが。

 

 

小さいころのお姫様願望は純粋なおしゃれ心

 

恋をしなくても可愛くなりたい気持ち。

お姫様のドレスなんかに憧れるあの気持ちに近いのかなぁと思います。

 

どうして日本の一般ピーポーが幼少期に海外の昔の王族が着ていたものに憧れるのか?

アニメとかおもちゃの影響?

でも着せ替え人形を楽しいと思う心理もありますもんね。

女の子のママと喋っていると服を自分で選びたがるとも聞きますし

単純におしゃれを楽しいと思う心が女性には小さなころから備わっているようです。

 

その年代で素敵と思うスタイルがなんとなく違うように

子供の頃はお姫様の格好に憧れる子が多いのかもしれません。

周りの目なんか一切気にしていない純粋なおしゃれですね。

 

私、学生時代にスタジオアリスでアルバイトをしていたのですが

ドレスや着物に着替えさせてヘアスタイルを整え、口紅を塗ってあげるとおめめをキラキラさせていました。

手を前で合わせちゃう子もいたり。もう、その姿がめっちゃ可愛いんですよ。

可愛くなっていく自分がすごく嬉しいんですよね。

3歳の子はまだわかっていない子もいましたけど、5歳にもなるとすっかりお姫さま気分だったと記憶しています。

やっぱり幼稚園くらいにおしゃれ心が芽生えてくるお子さんが多いのかな。

 

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大人になってもおしゃれって純粋に楽しい!

 

男だから、女だからって性別で決めつけるつもりもないし

女性でもおしゃれに興味ない人いるかもしれませんけど…

…いや、やっぱり私の周りにはおしゃれに興味のない女性はいないな。

 

どうやったらもっと楽しめるか悩んでいる人や、

他のことに手がいっぱいでおしゃれ意欲が下がってしまっている人はいても

興味のない女性ってほぼいないんじゃないでしょうか?

 

おしゃれって、なくても生きていけるかもしれないけど

ないと無味乾燥、味気ない人生になってしまう。

キラキラしたものにときめいた子供の頃の気持ちは

純粋だからこそ理由なく人生に必要なものだと思わせてくれます。

 

そんなおしゃれに欠かせないアクセサリーを作ることを仕事にできて

自分の作ったものを通して誰かが笑顔にできるなんて幸せだなぁ。

いいもの作りたいなぁって思います。

Kちゃん、可愛い写真をありがとう!また会える日を楽しみにしてるよ♪

 

パーティなアクセサリーでエレガント&ゴージャスにポジティブエッジの夏目紘華でした。

 

 

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