オフィシャルもプライベートも楽しむアクティブな大人の女性の毎日をパーティに変えるコスチュームジュエリー。
エレガントでゴージャス!貴女の気分を上げてくれる上質な素材と華やかなデザインでお仕立てしています。
パーソナルスタイリストでもあるデザイナーがあなたをより美しく魅せるデザインをご提案致します。

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アクセサリーにおける「好き」と「似合う」の叶え方。3つの軸どれを優先する?

アクセサリーにおける「好き」と「似合う」の叶え方。3つの軸どれを優先する?

自分が「好き」と思う要素と 自分が素敵に見える「似合う」要素。 その兼ね合いを調整することで お気に入りのアクセサリーが完成します。   そのいいとこ取りをどうやってすればいいか? 例をあげ ...read more
オーダーメイドのデザインご提案資料を書いています。

オーダーメイドのデザインご提案資料を書いています。

今、オーダーしてくださったお客様に向けての ご提案資料を並行していくつか書いています。   絵心のない私はデザイン画もキチンとしたものは描けないのですが なんとかイメージを共有できるように ...read more
買い慣れた人の選び方に学ぶ!アクセサリー初心者さんにもできる失敗しない選び方。

買い慣れた人の選び方に学ぶ!アクセサリー初心者さんにもできる失敗しない選び方。

おしゃれに興味はあるけれど いろんな理由によりなかなか一歩を踏み出せない方が いらっしゃいます。 その一歩を踏み出せないまま年齢を重ねれば重ねるほど より一層敷居が高く感じるんですよね。 「どんなもの ...read more
恥をかいて学んだことは忘れない。恥かきのススメ。

恥をかいて学んだことは忘れない。恥かきのススメ。

歳を重ねるほど、人に注意されたり叱られることは グッと少なくなりますよね。 経験によって失敗することが減ることも理由の一つでしょう。 それはストレスのない居心地のいいことかもしれませんが その反面、そ ...read more
3月に読まれた記事ベスト5

3月に読まれた記事ベスト5

  個展準備で忙しくしていた3月。 アクセス解析をする余裕がなくて 久しぶりに覗いてみると… なんだかアクセス数が増えている!   といっても大した数字ではありませんが ...read more
お気に入りのぬいぐるみを可愛く撮る2つの方法

お気に入りのぬいぐるみを可愛く撮る2つの方法

可愛がっているお気に入りのぬいぐるみ。 どうやったら可愛く撮れるだろう? そんな方に是非参考にしていただきたい撮り方のコツ。   一応、スタジオアリスでのカメラマン経験があり、 雑貨作家さん ...read more
【お客様の声】パーソナルカラーを考慮しつつ、もちろん好みに合わせて、似合うアクセサリーを一緒に選んで下さいました。

【お客様の声】パーソナルカラーを考慮しつつ、もちろん好みに合わせて、似合うアクセサリーを一緒に選んで下さいました。

個展でイヤリングをお買い上げ下さったお客様が 感想をブログに書いてくださいました。 普段アクセサリーをあまりつけない方の きっかけになれるなんて! 一部抜粋させていただきましたので 是非ご覧ください。 ...read more
似合うアクセサリーをお見立てする時のチェックポイント【デザイン編】

似合うアクセサリーをお見立てする時のチェックポイント【デザイン編】

パーソナルスタイリストとしてコンサルティングにて クライアントにお似合いになるものを知る時には 診断しやすい環境を整えています。   アクセサリーデザイナーとしてのイベントや オーダーメイド ...read more
似合うアクセサリーをお見立てする時のチェックポイント【色編】

似合うアクセサリーをお見立てする時のチェックポイント【色編】

パーソナルスタイリストとしてコンサルティングにて クライアントにお似合いになるものを知る時には 診断しやすい環境を整えています。   ドレープを使う 触診させてもらう 体のラインがわかりやす ...read more
イベントや納期後ぐったりせず、すぐに日常に戻る3つの方法

イベントや納期後ぐったりせず、すぐに日常に戻る3つの方法

ハンドメイド作家さんに限らず 仕事で特別な納期やイベントがあると 準備期間は忙しく精神的にも緊張が続きます。   そうすると終わった途端 開放感や充実感で呆け、疲れも溜まっているため 普段の ...read more
個展で人気だった色は

個展で人気だった色は

今回の個展で「可愛い」とよく手に取っていただいた色。 それはピンク。   春のウキウキ気分を盛り上げてくれますよね。 この春のトレンド色でもあります。 お洋服でピンクは抵抗あっても アクセサ ...read more
子供に必要なのはずっと側にいることじゃなくて、ペースを乱すことなく愛情をかけることなんじゃない?

子供に必要なのはずっと側にいることじゃなくて、ペースを乱すことなく愛情をかけることなんじゃない?

子供が三才になるまでは母が育児に専念すべき。 そうでなければ子供の発育に悪影響が出るという いわゆる三歳児神話。 まだまだ結論が出ていない議題だとは思いますが 私はすでに専念していない立場にいます。 ...read more